ドクターに聞いたバスト維持法

幸いなのか、不幸なのか、人さま並みより豊かな胸を幼少期から維持しています。
思春期…どうしても男の子にはからかわれ、同性には嫌味をいわれる時期を過ごしました。
そのせいで、無理にきつめの下着を着用し、姿勢も悪く過ごしたように思います。

学生時代を終え、いくつかのお堅い業界を経験し、20代後半に差し掛かる頃からご縁のあった団体は、お堅い中にも自由人=会社経営者たまり場的場所でした。

一番若いこともあり、娘のよう、孫のように 下心も含めて可愛がられ、コンプレックスで隠した胸を気にしなくていいこと、生かせる服装を教え込まれました
時代もあり、接待の場に呼ばれ、決して危ういことはないように配慮はしていただきましたが、利用されました。

そろそろ、三十路になるころから 大きすぎるゆえにその後の引力に逆らえない時代を危惧せざるをえない思いに取りつかれ、雑誌の記事を見つけては実践、挫けをくりかえしました。
時間はあるけれど、お金をかけてタレントさんのようにはできませんでしたので。
そのころ、偶然、顔見知りになった方が整形外科のドクターだったのですが、教えてもらったのが 超簡単、無料の維持方法です。
立って行うほうがよいらしいですが、胸の前で手のひらを合掌するようにして、押し合う感じで大胸筋に負荷をかけるだけというものです。
あと、忘れてはならないのが サイズにあったブラをしっかりと使うことが大事ということです。
おかげで、産後大分たちますが、同年齢の方々に比べるとサイズも高さも張りもかなり自慢できる状態をブラ購入以外にお金をかけずにたっもています。
私は入浴中の浴槽でするのが一番です。
セルノートとは